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県民投票

2019年3月2日
読了時間: 2分

NHK論説委員が、日韓関係の悪化に関して、

無礼があっても、隣国とは友好関係を・・・と、

国家間の約束事を無視した難癖に、触らぬ神に祟りなしの発言。

日付が代わって

3月2日深夜の報道番組、

(基地移転)の投票結果について、

では、反対多数を重要視し、投票に行かなかった半数近くの民意には触れなかった。

国の専決事項である国防と外交(日米の約束事)に、県民の民意を問うに?。

法的拘束力もない結果は、県民の混乱と分断を煽り、税金を浪費するだけ。

国賊の後継者である玉木知事の民主主義の旗振りに、

民主党政権時のハトポッポ首相の公約、最低でも県外を思い出した。

県民は歓喜し、期待を膨らませたが、

ハトポッポは、のちに、

学べば学ぶほど、普天間基地の辺野古沖への移転は必要。

と、公約を反故にした。

・

世界一危険な基地を、米軍のキャンプシュワブ横への移転に

様々な理由で反対を唱えるのはナンセンス。

独立国家であるのに、他国の基地があるのは?で、

沖縄県民も、気の毒、ではあるが、

国家間の約束事を無視する恥知らずや、国際法をないがしろにする隣国も

我が国の領土を狙っている。

国破れて基地あり。これが、平和憲法の現実で、致し方なし。

それに、EU離脱を選択した英国の混乱から、民意の恐ろしさを学べばよい。

TVに向かって、

『情報操作と洗脳を繰り返すと、国民の多くがハトポッポになる。

いいかげんにしとき』 と、話しかけた。

 
 
 

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